新生銀行手数料

新生銀行住宅ローン借り換えにかかる手数料はいくら?

<明示されている手数料>
※ここに掲載した以外にも手数料がかかる可能性がありますので、実際の取引の際にはよく確認してください。

 

住宅ローン契約時に必要な手数料

 

◆ 事務取扱手数料:5万円(税込)
◆ 保証料/保証事務取扱手数料:0円
◆ その他

 

住宅ローン利用中に必要な手数料

 

◆ 繰り上げ返済手数料:0円
◆ 証明書の発行手数料
ローン残高証明書の発行費用:年末定例:0円/年末定例以外:1,000円(税込)/1通
返済予定表の再発行費用:1,000円(税込)/1通
ローン保証残高証明書(連帯保証人に対して)の発行費用:1,000円(税込)/1通
利息支払証明書の発行費用:1,000円(税込)/1通
元金利息支払証明書の発行費用:1,000円(税込)/1通

 

◆ 金利タイプ変更手数料:選択の都度5,000円(税込)
※変動金利タイプまたは当初固定金利タイプで初回利率変更日以降、固定金利に変更する際の手数料です

 

 

<新生銀行住宅ローン借り換えの諸費用>
◆ 団体信用生命保険料 無料(銀行負担)
◆ 火災保険料 借入条件により変化
◆ 抵当権設定登録免許税 12万円
◆ 司法書士報酬 約8万円(概算)
◆ 印紙税 2万円

 

新生銀行で住宅ローンを借り換える場合契約で発生する諸費用を合計すると約27万円ということになります。(火災保険料を除く)

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新生銀行住宅ローン借り換えの評判まとめ

 

0円の効果が大きい!

保証料、繰り上げ返済手数料、団体信用生命保険料が全て0円で、借りた後の手数料が低減できるところが大きな魅力です。返済を続けていくという長い目で見ると、少々の金利差は問題なくなるくらい大きなコストになるのが手数料なので、この0円の効果はとても大きいです。


 

 

店舗で相談できるメリット!

低金利の住宅ローンはネット専用銀行での扱いが多いが、電話やメールだけでなく、実際店舗窓口に行き、顔と顔を合わせて相談ができることに安心感があります。電話やメールだけだと、話の内容に齟齬が発生したりする原因となるので、大きなメリットと言えるでしょう。また、店舗での対応もとても感じの良いものだったので、時間と手間をかける価値は十分にあります。


 

 

急な出費にも対応できて安心

繰り上げ返済をした総額を再度借入れできる『生活繰越サービス「Power Pocket」(パワーポケット)』で、急な出費にも対応できるようになっています。

 

繰り上げ返済手数料は0円といううれしいサービスになっており、インターネットからの簡単な手続きで完了します。「1円から返済可能」というサービス併せて、安心して繰り上げ返済ができる体制が整っているのも大きな特徴です。
(※ローンタイプによっては、『生活繰越サービス「Power Pocket」』が利用できないものがありますので、ご注意下さい。)


 

 

サービスがお得に感じる

返済用に開設した口座でセブンイレブンのATM利用料が無料である他、月10回まで振込手数料無料となっているなど、大変お得感の高いサービスです。


 

 

物件の評価が厳しい

物件の評価が少々厳しいのでは?!(他の国内金融機関に比べて、外資系の銀行は担保評価に対する基準が違うのでは?!)


 

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