東京スター銀行の住宅ローンの手数料は?

東京スター銀行の住宅ローン借り換えの手数料はいくら?

<明示されている手数料>
※ここに掲載した以外にも手数料がかかる可能性がありますので、実際の取引の際にはよく確認してください。

 

住宅ローン契約時に必要な手数料

 

◆ 事務取扱手数料:105,000円(税込)
◆ 保証料/保証事務取扱手数料:0円
◆ その他

 

 

住宅ローン利用中に必要な手数料

 

◆ 繰り上げ返済手数料:0円
◆ 証明書の発行手数料
◆ 金利タイプ変更手数料:メンテナンスパックに含まれる(固定金利選択の場合)
◆ その他

 

・メンテナンスパック
各種メンテナンスを無料でご利用いただける機能と、さまざまなリスクに備えた保障を組み合わせて、3種類のパッケージにまとめたサービス

 

メンテナンスパック1:月420円(年率0.504%)/融資残高100万円あたり
メンテナンスパック2:月585円(年率0.702%)/融資残高100万円あたり
メンテナンスパック3:月250円(年率0.300%)/融資残高100万円あたり

 

 

<東京スター銀行住宅ローン借り換えの諸費用>

 

事務取扱手数料105,000円(消費税込み)の他に、下記の実費が必要。
◆ 契約印紙代(印紙税法)
◆ 登録免許税(抵当権設定登記)
◆ その他諸経費として、司法書士報酬など

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東京スター銀行住宅ローンの評判はどう?

 

預金連動型が魅力

預金連動型なので、繰り上げ返済をしたいけど万が一の急な資金が必要になった時に困ると思って繰り上げ返済には消極的であっても、預金をすることにより、金利を0円にして、繰り上げ返済と同じ効果を挙げられることが魅力。


 

 

手元にお金が残るので安心

ローンの返済と同時に貯蓄もできるというのは、手元に自由に使えるお金が残るという安心感ができ、気持ちの面で全く違う。


 

 

預金を残しておけるので安心

特に小さい子どもがいるためこれからの教育費等の出費を考えると、貯蓄額がローン残高と一緒であっても、一括完済ではなく、預金連動型のローンを選択し、預金を残すことにした。それでも、借り換えの結果として100万円以上の効果になる場合も。


 

 

トータルでお得

預金連動型なのでローン残高と同じ預金をして金利0%にしても、住宅ローン控除は全額受けることができるので、大きな自己資金を用意できる場合、税金面も含めたトータルでみてお得。節税も含めたファンドコントロールができる。


 

 

トータルでお得

基本的にネットと郵送で手続きできるが、一応営業店舗があり、窓口もあるのでイザという時には相談に行け、バーチャルだけではないという安心感。


 

 

独自の審査基準で審査が柔軟?

保証会社を使用しないタイプの住宅ローンということで、独自の審査基準があるらしく、比較的柔軟な審査になっているらしい。


 

 

メンテナンスパックが予定外の支出に

固定金利を選択した場合の手数料について、メンテナンスパックを利用することで手数料が無料にできるが、メンテナンスパックとしての月額手数料がかかるのは予定外の支出となった。(※変動金利の場合は、手数料無料になります)


 

 

金利の固定期間が10年しかない

金利の固定期間が最長10年しかないので、今後大きく金利が上がった場合、低金利の今のうちに金利を固定して将来の計画を立てておくという効果にはやや劣る。団体信用保険料は別途必要。(※メンテナンスパックに含まれます)新規のローンの場合、優遇金利の提要がほとんど通らす、その場合はやたら金利が高いといわざるを得ない。


 

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